カッピング療法

これからの季節、体温の低い方はとてもつらい季節になります。 冷え性などで肩がこる、腰が痛くなる方も多いかと思います。 ぶな整骨院では、そんな方におススメしているのが、整体・自費施術として行っております「カッピング療法」です。 水泳のマイケルフェルプス選手がやっていたことで有名ですね。 カッピングとは吸い玉療法とも呼ばれ、東洋医学による治療法で、数千年の歴史を持つとも言われています。 ガラス製又はプラスチック製のカップを置き、吸引器を使ってカップの中を真空に近い状態にして皮膚に吸着させます。 押すより引くの考え方です。 カッピング療法は、カップを吸着させて真空状態にし、 吸引することによって血液やリンパ液などの滞りを改善し、老廃物の代謝を促進させる療法です。 それにより、血行促進、神経や臓器をコントロール、ダイエット効果、体質の改善 等、様々な効果をあげます。 いろいろな効果がありますが、ぶな整骨院では代謝をあげ冷え性からくる痛みや体の不調対策としておススメしてあります。 以下にカッピングの効果をまとめます。 血液をきれいにする。 デトックス効果。 血行促進。 冷え性改善 マッサージ効果でコリの改善 婦人科疾患や生理痛などホルモンバランス調整 内臓の働き活性化 自律神経調節 動脈硬化症予防 脂肪減少などなど・・・・ これからの季節にとってもおススメな施術です。 また1週間ほど丸い跡が残ることがありますが自然ときえますのでご安心ください。
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